世界文化遺産 厳粛なる上賀茂神社での特別体験 紀元祭・蹴鞠神事
昨年参加されたお客様からのご意見が届きました。
<お客様の声>・あの衣装が着れなかったのは残念だったけれど、蹴鞠は面白かった!・神事はふきっさらしのところで40分いるので寒かった。カイロを配ってもらえて命拾いした。・靴を脱ぐので足が冷えた。。。・蹴鞠は難しい。。。・寒かったけれど、普段入れない所まで入れて、普段渡れない重要文化財の橋を渡れて、蹴鞠を体験できて・・・いろんなことができて満足。<サポートデスクより>たくさんの貴重なご意見、ありがとうございました。●服装について当日は、動きやすい服装でお越しくださいませ。今回の開催分では、是非あの平安衣装を!と思い、お調べさせていただいたたのですが。。。残念ながら、貸し出しは無となりました。ご了承くださいませ。また当日は厳しい冷え込みが予想されております。屋外での神事、また板張りの廊下や床を移動しますので、カイロや厚手の靴下などをご準備されるとよいと思います。
もみじの永観堂ライトアップ拝観と生田流の琴を聞きながらの夕食プラン
一度ご覧あれ~!
永観堂に行きました!紅葉はさることながらこちらで有名なのは首を左後方に振り返っていることで有名な「みかえり阿弥陀」(重要文化財)です。こちらで有名なお話は永観律師(ようかんりつし)が一心不乱に念仏を唱えていると、本尊の阿弥陀様が先に立ってともに行道をはじめたそうです。驚いている永観に向かって振り向き「永観遅し」と言われたとか…。というお姿を残したものだそうです。このように振り向かれたお姿のものは珍しく、京都観光のシンボルとしても有名です!一度ご覧あれ~!
花筏 露天風呂付お部屋での昼食プラン
源氏物語のゆかりの地へ!!
隠れスポット“野宮神社”!その様子は源氏物語「賢木の巻」に美しく描写されています。 嵯峨野めぐりの起点といわれてますので、スタート地点にぴったりの神社ですよ。野宮大黒天のそばにあります神石「お亀石」をなでながらお祈りをすると、 一年以内に願い事が成就すると言われています!
ふりそそぐ真紅の紅葉「朝の圓光寺 ミニ座禅と朝粥」宿泊プラン
気分はフォトグラファー!
どこを見ても絵になる“圓光寺”。本当にいろいろな顔を持っている紅葉スポットです。私は写真を撮るのが好きなのでもちろん撮りまくりました!どこを撮ってもプロみた~い!どうですか?この1枚!すばらしいでしょう?今年の紅葉は11月中旬から下旬のようです。楽しみですね~!
[定期観光バス] 一番紅葉高雄・栂尾と常照皇寺
飛んで!飛んで!
高尾の神護寺は紅葉がすばらしいだけではありません!なんと!神護寺では厄を飛ばせちゃうのです!あっちで、ひゅ~ん!こっちで、ひゅ~ん!みんな楽しそうに厄を飛ばしていました!私も肩がはずれそうになるくらい飛ばしましたよ!これで厄払い完了で~す!
【出発確定】秋の京都紅葉、名所・穴場めぐり第ニ弾日帰り
紅葉だけじゃない!「強い心」もゲット!
もちろん紅葉は言うことない、「毘沙門堂(びしゃもんどう)」!それだけじゃないんです。ご本尊の毘沙門天さま(京の七福神のひとつ)は、「自身が持てない」など、自らを悩ます愚かな心(魔)をとりのぞいて、「強い心」を導き出して下さるそうです。毘沙門天さまは受験・試験などに特にご利益があるそうですよ~!
秋の京都御所一般公開、冷泉家特別拝観と1200年目の尊勝院・米地蔵尊像初公開
御所
京都御所の秋季一般公開がまもなく始まります!いつもなら申込の手続が必要ですが、この期間だけは不要。何もいらないんですよ。今年のテーマは、「宮中の舞(きゅうちゅうのまい)」。たった5日間だけですから、是非是非!◆公開期間◆ 平成19年10月31日(水)から11月4日(日)までの5日間◆入門時間◆ 午前9時(開門)から午後3時(閉門)まで
大原温泉 昼食・入浴プラン「大原の里」
なぜか懐かしい大原へ
こちらは去年の写真ですが大原はなぜか懐かしい感じがします。初めて行ったのに初めてような感じがしない。行った人にしかわからない良さがあります。今年も大原へ!紅葉の見ごろは10月下旬~11月中頃のようです!
世界文化遺産 上賀茂神社と社家の街を巡る 葵クーポン(上賀茂神社特別拝観)
白い馬でハッピ~に!
上賀茂神社(かみがもじんじゃ)には1月に白馬奏覧神事(はくばそうらんじんじ)という祭事があります。年の始めに白馬(青馬)を見ると一年の邪気を払うそうです。来年もこれでハッピ~になります!!
宝厳院早朝特別拝観と朝粥
やみつきの緊張感と優越感
静まり返る早朝のお寺。しーんとしたお堂で座禅。味わった人にだけわかるんですが、この緊張感がやみつきになります。はじめて座禅をしたとき、「無の心、無の心・・・」と考えていて、「その時点で、無になってへんなぁ」って、自分でツッコンでました。笑。何度やっても同じなんですが、ついつい参加してしまんですよね。だって、この宝厳院の見事な紅葉を、開園前にお散歩できるんですよー。そして、拝観を待つ人たちを横目に、悠々とお寺を後にします。この優越感、たまりません!
紅葉の名所 嵐山・宝厳院ライトアップ拝観と夕食プラン
私の部屋を枯山水(かれさんすい)庭園に!
宝厳院は嵐山を借景とした枯山水(かれさんすい)庭園です。枯山水の庭園は、砂をしきつめた中に石をおき、シンプルだけど飽きない...。そう、無駄のない究極の庭園の完成形なんです!なんてすばらしい!私の今の野望はこのすばらしさをマイルームに取り入れようと思っております。
【出発確定】秋の京都紅葉、名所・穴場めぐり第一弾日帰り
ししおどしの誕生地??
詩仙堂(しせんどう)です!紅葉の写真は去年のものなのですが本当にきれいでした。今年も楽しみです!詩仙堂(しせんどう)は徳川家康の元家臣で、江戸初期の文人・石川丈山(いしかわじょうざん)さんの山荘だったそうです。実はこの石川さんが“ししおどし”の生みの親!ここなら私もナイスアイデアが浮かびそうです!
京都丹波路『秋の祇園祭』亀岡祭(松園荘保津川亭での宿泊付)
大自然をかけぬけろ!
本日はトロッコ列車を体験です!おフランスの「アールデコ風」のデザインを基調にしたとってもキュートな列車です。窓ガラスを取り外した超オープン車両なので大自然と一体になれた楽しい25分でしたよ。
【1日1組様限定】思い想いの秋の京都と嵐山温泉 2日間
それは秘密です...
本日は少し贅沢に貸切タクシーを利用しました。ガイドブックにはない、まる秘の場所をたくさん教えてもらって大満足です。なんとこの写真の場所は...もちろん紹介できませ~ん!
華麗なる京都紅葉めぐり
添乗員とは?
お客様からお問合せを頂きました。 「添乗員さんはお寺の説明しないの?」観光施設の説明は、基本的に「バスガイド」と呼ばれる方の仕事です。「添乗員」はお客様が安全かつ順調にツアーをお楽しみいただけるように、スケジュールを管理するために同行しています。こちらのツアーでは、京都に住んでいても、なかなか足の延ばせないお寺ばかりをバスでゆったりと巡っていただけます♪♪♪
【芸術の秋満喫】細見美術館茶室「古香庵」での茶の湯体験付宿泊プラン
わびさび
本日は茶の湯体験をしてきました。茶室の静かな空間では不思議ですね。心が落ち着きます。茶道は「わび・さび」を大事にしているそうです。わびしい、さびしい、という心と社会の満たされないありようを認めて、慎み深く行動することを言うそうです。奥深いですね~
[京都定期観光バス] 京の一日(2階建てバス、2階席)
カラフルなアイスが勢揃い!
今日は嵐山を散策しました。景色は最高!嵐山と渡月橋の美しさは、観る場所によって景色がかわるので飽きませんね。でもやっぱり私は花よりだんご!こんなに揃っていたら迷っちゃいますよね~
高台寺・青蓮院ライトアップ拝観と京都料理「華頂」での松茸料理
生命の神秘!
こちらは、青蓮院(しょうれんいん)の入り口にあります。天然記念物に指定されている大楠です。この大楠はなんと応仁の乱を免れ生きのびました。さすが親鸞聖人が植えた大楠ですよね。マイナスイオンたちで極楽の境地を体験してきました!
【紅葉の秋満喫】お抹茶付き高台寺・圓徳院ライトアップ拝観 宿泊プラン
もうすぐ中秋の名月です
今日はお月見をしてきました。とってもよい雰囲気でお茶もいただいてきましたよ!たまにはこのような時間は必要ですよね。ゆっくりとした時間の中で少し風流な気分を味わってきました。
【1日1組限定】お二人の京都、とっておき 五大紅葉めぐり完売御礼!
15年以上の経験!
今日は少しリッチに貸切タクシーで京都をまわってみました。本日担当のドライバーさんはとっても素敵な笑顔でたくさんのオドロキ情報を教えてくれました。ガイドブックにはのっていないところにも寄ってもらって得した気分です!さすが15年以上の経験ですよね!
妙心寺 退蔵院でのもみじの特別ライトアップと夕食プラン
ふろしきの誕生!
妙心寺の【明智風呂】とは明智光秀供養のために設けられた浴室です。公開されているので見学することができますよ。入浴者は白布の衣を身につけて、この部屋で「ふろしき」を敷いてその上で衣服を着替えたそうです。風呂で敷かれたことからこの名称になったそうです。そう、ここでふろしきは誕生したのです!
妙心寺特別拝観プラン 「大法院」と「法堂」 狩野探幽の雲龍図を拝観「秋香膳」のご賞味
私、本当に見たんですっ!
本日は妙心寺に行ってきました。目玉はなんと言っても雲龍図!1656年狩野探幽さんの作品です。 すごい迫力です!天井一面の霊雲で取り囲んだ円相内の龍。しかも天井を見ながらぐるっと一周すると表情が変わるのです。私、確かに見たんです。にっこりと私だけに微笑みかけてくるのを!
絶景や、絶景や
お誕生日祝いに、ウェスティン都ホテルに宿泊してきました♪緑豊かなイメージのある『京都』ですが、これほど京都の町並みを満喫できるホテルは他にはナイと思います!平安神宮、京都市美術館、南禅寺、京都市動物園などなど。普段見ることのない岡崎エリアを堪能しました。
鴨川・川床食事プラン 幾松
川床デビュー!
とうとう!幾松に来てしまいました!あの歴史的な場所!維新の指導的政治家 木戸孝允が近藤勇をはじめとする新撰組に斬りこみをかけられた部屋が今も当時の姿のまま残されているのです!つり天井、ぬけ穴、など当時のまま!歴史を感じて参りました。
英語ガイド付き京都観光ツアー
COOL JAPAN
年末に外国人のガイドをおおせつかりましたので、この本を買いました。オムライスとアイスコーヒーが日本独自のお料理?左官やさんや大工さんの作業パンツがお洒落?いろいろ目からウロコで、楽しい本です。多くの外国人の方に京都の魅力を伝えたいですね!
[京都定期観光バス] 京の半日
京都タワーのなぞにせまる!
今日は京都駅に来ました。ガラス張りの近代的な駅にびっくり!そして駅から京都タワーが見えます。舞妓さんのかんざしをデザインしたとか、ろうそくをデザインしたとか言われているそうですが、海のない京都の街を照らす灯台をイメージしたものだそうですよ。
【お得プラン】 貸切観光タクシーフリープラン6時間付 宿泊プラン
秋を満喫の仕上げには!
京都ブライトンホテルでは、地下100mから汲み上げた「地下天然水」を全館に供給しているそうです。は千二百年余年にわたって京都のくらしや伝統文化を支えてきた「地下天然水」と同じ水脈!ミネラル分をバランス良く含んだ良質の水!館内でのお飲物やお料理をより美味しい!バスルームでは肌や髪にやさしい!秋の紅葉を満喫し疲れた後は、京都の水で癒されたいですね。
老舗旅館でのお月見コンサート2007
芸術の秋です。
9月になりました。過ごしにくい京都の夏も、ほんの少しずつですが、暑さが和らいでまいりました。そうして訪れるのは、秋。 食欲の秋。 名残の鱧に盛りの松茸。 秋も、やっぱり京都。読書の秋。 寺町の古書街。静かに時を刻む喫茶店。 秋も、やっぱり京都。芸術の秋。 音楽を愛で、月を愛でる観月の宴。 秋も、やっぱり京都。今年は、晴れるといいですね。
サービスの心
先日、京都おこしやす.com でお世話になっているドライバー・岩谷さんにお会いしました! いつどんな状況でお会いしても落ち着いた物腰とご丁寧な対応には、感服しどおしです。今度はドライバーさんが集って行われている勉強会に、スタッフがお邪魔させていただけることに!レポートはまた!
[定期観光バス] 大覚寺・嵐山と東福寺
ジンクス
木の温かみがとってもいい感じの渡月橋。外国人の方が楽しそうに写真をとったりマラソンしているおじいちゃんがいたり。ほのぼのですね。しかもこの橋ではカップルがふたりで手をつないで振り向かずに渡れたら、ふたりは別れないらしいです!なんてロマンチック!
高台寺 「観月のお茶会」
気分はねねさん
高台寺に行って参りました!高台寺とは豊臣秀吉没後、その菩提を弔うために秀吉夫人の北政所(ねね、出家して高台院湖月尼と号す)が慶長11年(1606)開創したお寺です。このねねさんは私の憧れの方です。ねねさんは、とにかく性格が明るい方でとっても庶民的でみんなに愛され、民衆だけでなく多くの大名たちにも親しまれていたそうです。そして、織田信長も賞賛したほどの才媛で、領内統治に対しても意見を述べるてしまうなど、秀吉の成功も彼女の内助の功によるところが多いそうです。かっこいいですよね!そんな“デキル女”ねねさん気分でライトアップを散策してきました。
町歩きセットクーポン 昼食付 嵐山散策クーポン
お地蔵様を探せ!!
なんと!!お地蔵様を発見しました!!どこにいらっしるでしょうか??ぜひ嵐山に来てみなさまも探してください!皆に幸せを願う「ふれ愛地蔵」だそうです。そしてここにはとっても癒されるあるものがあります!!こんな所にこんなものが??と少しびっくりです。ここではみんながとっても楽しそうにあることをしてましたよ!とっても幸せそうでした。もちろん私も参加してみましたよ。お地蔵様から私も幸せをいただいてきました!
【出発保証 バスツアー】かやぶきの里・美山で稲刈り体験と名勝・るり渓温泉
うつくしやま~ みやま~
京都で創業300年以上の作り酒屋「山本本家」が、京都で生まれたお米「祝(いわい)」を使って、生粋の京都生まれのお酒を作ろう!というお話があります。まずはお酒の原料のお米。それも京都で生まれた「祝」を京都で作っておられる農家さん探し。「山本本家」の営業担当・山本さんがあちこちを回ってやっとめぐり会えたのが、ここ美山です。京都の古い街並みとは、まったく違った表情を見せるかやぶきの里・「美山」。撮影に行ったこの日は、快晴に恵まれ、かやぶきの家々を堪能しました♪
特別公開「金閣寺・淡墨桜の襖絵」見学・写経と渓涼床での夕食プラン
世界遺産「金閣寺」で写経を体験!
去る2007年3月。 あの世界文化遺産「金閣寺」さんが、京都おこしやす.com の会員様のために、非公開の書院を特別にご案内してくだることになりました。そのプランを4月8日に実施したところ、たくさんの方が全国各地からお見えになり、お客様だけでなく、金閣寺さんも本当に喜んでくださっていました。 これを機に実現したプレミアムプランが、特別公開「金閣寺・淡墨桜の襖絵」見学・写経と渓涼床での夕食プランです。こちらのプランは、京阪神の月刊誌「SAVVY(サヴィ)」9月号(最新号)でもご紹介頂いています。その雑誌取材に、京都おこしやす.com店長と営業担当・ヒメ、私の3人が同行することとなったので、金閣寺まで行ってきました!見どころ盛りだくさんの書院ですが、この日はなんといっても、「お庭」です。写真では分かりにくいですが、筆を止め顔を上げるたびに飛び込んでくる陽の光。 それに引き立てられる緑。衣笠山(きぬがさやま)を借景とし、室町時代を代表する名園として知られているんですよ。
【1日1組限定】二人の紅葉絵巻
「祇園 さゝ木」に行ってきましたー!
当サイト人気No.1のお店「祇園 さゝ木」。販売するランチプランの完売はもちろん、お客様からのお問合せも多く、このたびご主人の佐々木さんにお願いして、「京都おこしやす.com」が企画する秋の紅葉ツアー「紅葉絵巻」のお客様にも、ランチを作っていただくことになりました!とはいえ、、、まだ食べたことも行ったこともないその名店。気になります!何とか予約したい。でも京都おこしやす.comではすでに完売。9月のお席まで完売しています。。。直接お店へお電話してみたものの、「予約で一杯でございます」。 しゅん。。。諦め、、、られません! 何日か連続でお電話でトライ!トライ!なんとかなんとか名店「祇園 さゝ木」へ行ってまいりました。当日。8月16日。京都では大文字の五山送り火が行われる日です。暑い。。。それはそれは猛暑でございました。。。京都南座に待ち合わせて、歩いていくはずが。。。あまりの暑さに1分ともたなかった私と友人2名はタクシーに乗り込みお店へ。祇園の南側、建仁寺のわき道を通り過ぎ、お車が到着。すると、お着物姿の女性が出てきて温かく迎えてくださいました。テーブル席に付き、しばし歓談していると、ご主人自ら笑顔でご挨拶。メインのカウンターからお庭を挟んだ席にもかかわらず、絶えずサービスの方が近くにいらっしゃって、不便を感じることなく、とてもゆったりとした時間を過ごすことが出来ました。お料理については、盛り付けや彩り、味や出てくるタイミングなど、一つ一つのことをあげてご説明したいくらい大満足!なかでも、一番印象的だったのは、最後の炊き込みご飯。季節の素材を使って土鍋で炊き上げるそのご飯は、食べる前に説明をかねて、席までお鍋を持ってきてくださいます。この日は、ちりめんじゃこと三つ葉のご飯。炊き上がりを見せていただいて、上品なお茶碗に盛り付けていただきます。炊き立ての香り♪おこげの食感♪美味しかったです。メニューは毎月変わります。おそらく旬と京都にこだわった素材選びなんでしょうね。私が伺ったときは、名残の鮎と盛りのハモがメイン。夏の京野菜・賀茂茄子もありました!この秋のプランが出る頃ならば、きっと松茸ですねー。それもまた楽しみです。お電話してもなかなか予約の取れない名店「祇園 さゝ木」。この機会に、是非お試しください。強いていうなら、「必ずおなかペコペコで来店するべし」ですね。
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