宇治普茶料理と京都三大梅園
ご利用日2月23日・24日 3月1日・2日 旅行代金 お一人様 10,000円

多種多様の梅花が咲き競う北野天満宮、紅梅の寺随心院、そして丘陵地に白梅が群生する青谷梅林。春を呼ぶ花「梅」を求めて、かぐわしき京を巡ります。

京都三大梅園
北野天満宮
北野天満宮

“北野の天神さん”といえば、京都を代表する梅の名所。約2万坪の境内に50種約2,000本が咲き誇り、一円がふくいくたる香りに包まれる。

随心院
随心院

小野小町にゆかりの寺で、古くより「はねず梅」で知られる。はねずとは薄紅色のこと。梅園では八重の紅梅を中心に、約230本が可憐な花を咲かせる。

青谷梅林

およそ20haの丘陵地帯に約10,000本の梅が植えられており、あたり一面が甘酸っぱい香りに包まれる。ほとんどが白梅で、最盛期には「純白の羽二重」を広げたような美しさ。

白雲庵
ご昼食は普茶料理をご賞味
普茶料理とは?

江戸時代初期に中国より黄檗宗にもたらされた精進料理。葛や植物油を使ったしっかりとした味付け、1卓を4人で囲み、大皿に盛られた料理を取り分けて食べるのが特徴。代表的なものに黄檗豆腐、胡麻豆腐などがある。

美しい庭園を望みながらこの普茶料理をいただける「白雲庵」では、季節感を重んじ、素材の味を活かした一品や、花など美しい細工を施した料理もたくみに取り入れ、食べる楽しさを提供してくれる。

白雲庵
普茶料理
料理イメージ(4人分)
スケジュール
9:00 京都駅八条口   朝 : なし
     
  随心院(ずいしんいん)    
     
  青谷(あおだに)梅林    
     
  普茶料理のご昼食   昼 : 白雲庵にて名物普茶料理
     
  北野天満宮    
     
16:45頃 京都駅八条口   夕 : なし
  表のマークの見方    バスでの移動      徒歩での移動

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プラン詳細
利用日
2008年 2月 23日(土)・24日(日) 3月 1日(土)・2日(日)
旅行代金 お一人様 10,000円(税・サ込)
旅行代金に含まれるもの ・観光バス代金
・ご昼食代金
・随心院拝観料
お申し込み締切日 ご利用日5日前の17:00まで
集合場所・時刻 京都駅八条口・8:40
取消料 旅行開始日の前日から起算して、10日目以降から取消料が発生いたします。詳しくはこちら
食事 朝 0 ・ 昼 1 ・ 夕 0
受付最少人員 1名
最少催行人員 10名
添乗員 あり
バスガイド なし
備考
小人料金も大人と同額になります。小学生未満の方は無料ですが、バス席、ご昼食等のご用意はございません。
行程は訪問順序が変更となる場合がございます。また道路渋滞等で京都駅到着が大幅に遅れる場合もございます。
新幹線の切符等お買い求めの場合は時間に余裕をもってご購入いただきますようお願い申し上げます。
歩きやすい服装と靴でご参加ください。
バスガイドは乗務いたしません。
青谷梅林の駐車場から梅林まで徒歩10分かかります。
お客様の人数がホームページに記載した最少催行人員に満たない場合には、旅行の催行を中止することがございます。この場合には、旅行の開始日の前日から起算して13日目(日帰り旅行は3日目)にあたる日より前にご連絡し、お客様から当社がお預かりしている旅行代金金額をお返しいたします。
お申し込みいただく前に、右部の「お申し込みのご案内」ボタンをクリックのうえ、旅行条件書を必ずお読みください。
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